青いやつの進捗日記。

べんきょうのしんちょくをかいていきます。プログラミング初心者。

ポートフォリオのデザイン考えようとした

今日はポートフォリオを作ろうと思って f:id:XxGodmoonxX:20180108013206p:plain

f:id:XxGodmoonxX:20180108013226p:plain こんな感じでAdobe Xd使ってワイヤーフレーム作ってみようとしたり
Webデザイナー(私)によるWeb制作のときに気をつけてることや制作フローとかいろいろ
これを見つつ色々考えたりしてた。

正直めんどくさいけど、デザインちゃんと考えないと自分の場合間違いなくわけわからんセンスないもの作りかねないし、まあ頑張って考えようと思う…

準備してなければ普段以上の実力は出せないと反省。

新規Javaクラス作成の、パッケージは自分の所属する会社や組織の名前をつけるのが普通のようだが、これはどうすればいいのだろうか…?
→なんでもいいっぽい…笑
深く考えすぎた模様

そして、Javaの問題解けなかったー。

まあ就活のプログラミングの試験、普段出来ないことを勉強して急にやろうとするのも無理があったなあ流石に、反省。

絶対そんなに難しいことじゃなかった…

はじめてのJava8 プログラミング入門 すたーと。

はじめてのJava8 プログラミング入門
をはじめました。

理由は、ある会社の新卒の選考過程でプログラミング試験があり、Javaでやってね、と言われたから。
Javaやったことないし、そもそもプログラミングの経験もそこまでないのでやべー勉強しなきゃって思って始めました。

Javaの特徴は、

macOSではEclipseEclipse Neon をダウンロードという流れであったがWindows 10での説明どおりoxygenをダウンロード、Pleiadesで日本語化出来たので問題なさそう。

エディターのカスタマイズがなにより好きなので、笑
とりあえずEclipseを黒くしたい(かっこいいかなって)ということで
とりあえずEclipseの画面をかっこよくする方法
で黒くしました。

エディターのフォントはまあMonacoでいいかと思いつつ、
Macの解像度を変更しているため11ptは見づらいと思い
13ptに変更。

そんなこんなで今度はJavaのコードを書いていこー。

Wantedlyの「サービス開発力が飛躍的に上がる〜Wantedlyデータ分析100本ノック〜」に行ったお話。

6月23日(金)に白金台のWantedlyオフィスで行われた、

データ分析100本ノック

www.wantedly.com

に行ってきました。

 

2017年入社のエンジニア社員に対して新卒研修の一貫として行った

「データ分析40本ノック」というのがあり、

それが好評だったため外部に1Dayインターンとして開放したのが、

「データ分析100本ノック」のようです。今回が2回目。

 

まあなんで行ったかって、

・Wantedlyのオフィス行ってみたかった

お洒落で有名。

www.wantedly.com

blog.kushii.net

そりゃ行ってみたいでしょっていう。笑

あと大学1年生のとき知り合った友達が正社員になったっていうこともありました。

 

・データ分析をやってみたかった

データ分析ってなにやってるのか全く知らなくて、でも興味あったんですよね。

昔からデータ見るの好きで、特にスポーツとか。

データ分析してその結果なにかがわかるとか好きで、やってみたくて。

でもなんかなにしていいのかよくわからなくて。

データサイエンティストとかいいなあって思ってたけどなんの知識もないし

どうしようもないなあって思っていて。

 

 

と、思っていたら2回目やると開催2日前に知ったので、

急いでエントリーして、行ってみました。

本当はなんも知らないなら予習とかすべきだったんでしょうけどね、

2日前に急いでエントリーして前日に参加が決まったので

どうしようもなかったです。笑

 

 

いや本当に一切の知識がなかったので、まずエントリーしておきながら行くのためらったんですが、

Wantedlyの中の人に

やったことないことにチャレンジするのも大事だと思います。
もしできなくても、次に活かしていけば問題ないです! 

 とメッセージを頂き背中を押され、なんとか行きました。

 

というわけで行ってきました。

 

当日はこんな感じでした。

 

 

 

奥の方に青シャツいますね、それが私です。笑 

 

 

最初に2問くらい軽く解説してもらいながらエンジニアさんと一緒に問題を解き、

その後はエンジニアさん2人にWantedlt Chatで答えを送る方式で、皆自分で解きました。

問題解くのにはBigQueryなるものを使いました。

 

 

まず1問目解説してもらうときに

FROM `td.log20170522`

 これ、`(バックスラッシュ)で囲ってるんですけど、それすらわからなくて

'(アポストロフィー)で囲って初っ端エラー出てくじけそうになったり

 

SELECT COUNT(DISTINCT user)
FROM `td.log2017*`
WHERE _TABLE_SUFFIX BETWEEN '0504' AND '0510'

 

このSELECTでなんか指定してー、

FROMで時期指定してー、

WHEREで条件指定してー、

みたいな流れ(結局合ってるのかまだよくわかってない)も全くわからなかったため、

みんなが分析してるなかめっちゃ調べながらやりました…

あとはこれ

www.wantedly.com

をもはや半分コピペしつつ頑張りました…

 

 

・この日のWAU(Weekly Active User)は?

・この月はどの時間帯が一番アクセスされてるか

などの問題が用意されていまして、

最終的になんとか7問解けました。

 

15問用意されていまして、優秀な人は表彰されてました。

表彰されてた人は12問とか解けてましたね。すごい。

(ていうか大学で見たことある人だった…)

 

その後懇親会、みんなでピザ食べつつビール飲みつつ交流しました。

その時発覚しましたけど、意外と出来ないけど来た、って人、いました、安心しました。笑

 

 

まあ総じて、楽しかったです。

データ分析ってこうやってるのかーってこともわかりましたし、

会社の普段の仕事してる様子とかも見れましたし、

ちょっと知り合い増えましたし、楽しかったです。

 

 

もっと出来るようになったら楽しいのだろうなあ。

JavaScriptまで終了

フルスタックWebエンジニア講座、Javascriptまで終了。

 

なんていうか、Processingの本を結局研究室の課題で30章までやったのだが、

その影響もあって、全然苦労しなかった。

配列とか関数とか変数とかそういう基本はわかってたようだ。

 

引き続き頑張ります。

【Processing ビジュアルデザイナーのためのプログラミング入門】基本図形を描く。

Processing、左上を0として、そこに右はx、下はy。 どこか1点を指定するときは(x, y) で指定する。

size(x, y);
左上から右にx、下にyの大きさのディスプレイウィンドウを作る。

point(x, y);
ウィンドウの左上から右にx、下にyのところに点を打つ。

line(x1, y1, x2, y2);
(x1, y1)から(x2, y2)へ直線を引く。

triangle(x1, y1, x2, y2, x3, y3);
(x1,y1)(x2,y2)(x3,y3)を頂点とした三角形を作る。
line( )でも線をつなげれば三角形を作ることはできるが、triangle( )では塗りを持つ三角形を作れる。

quad(x1, y1, x2, y2, x3, y3, x4, y4);
(x1,y1)〜(x4,y4)を頂点に持つ四角形を作る。
不規則な四角形を作ることができる。

rect(a, b, c, d);
ウィンドウの左上から右にa、下にbのところから、右にc、下にdの長さを持った長方形を作る。

ellipse(a, b, c, d);
(a, b)を中心に、幅c、高さdの楕円を作る。
cとdを同じ値にすると、正円になる。

arc(a, b, c, d, start, stop);
(a, b)を中心に、幅c、高さdの楕円を作る。
そしてstart, stopにはそれぞれ radian( )で始まりの角度と終わりの角度を指定し、
円弧を作る。楕円の右端を0とする。
arc(a, b, c, d, start, stop, mode);
arc( )のもう1つのやり方。
modeはOPEN, CHORD, PIEの3つがある。
OPENが標準。円弧の部分。
CHORDだと出来た楕円全てを囲う線。
PIEだと、中心からstart, stopまでそれぞれ直線で結んだ図形になる。

bezier(x1, y1, x2, y2, x3, y3, x4, y4);
より複雑な曲線が書ける。
(x1,y1)から(x4,y4)に向けて曲線が作られる。
(x2,y2)と(x3,y3)はコントロールポイントになる。
(x1,y1)と(x2,y2)、(x3,y3)と(x4,y4)を直線で結び、それを基準に曲線を作るイメージ。

描画の順序は、上から順番。
background( ); 背景の色
fill( ); 図形の中の色
stroke( ); 図形を囲う線の色
を、指定できる。
1度指定すると、fill( )とstroke( )はその後全てに影響する。
変更したい時はもう1度指定。

【フルスタックWebエンジニアコース】HTML5コースは終わりました

【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版) | Udemy

 

これのHTML5コースを終えました。

 

HTML5は知ってたので、なんとなく2倍速で流し見して終わりました、(笑)

 

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この流れでCSS3コースもさらさらと進めていきたいと思います。