青いやつの進捗日記。

べんきょうのしんちょくをかいていきます。プログラミング初心者。

Wantedlyの「サービス開発力が飛躍的に上がる〜Wantedlyデータ分析100本ノック〜」に行ったお話。

6月23日(金)に白金台のWantedlyオフィスで行われた、

データ分析100本ノック

www.wantedly.com

に行ってきました。

 

2017年入社のエンジニア社員に対して新卒研修の一貫として行った

「データ分析40本ノック」というのがあり、

それが好評だったため外部に1Dayインターンとして開放したのが、

「データ分析100本ノック」のようです。今回が2回目。

 

まあなんで行ったかって、

・Wantedlyのオフィス行ってみたかった

お洒落で有名。

www.wantedly.com

blog.kushii.net

そりゃ行ってみたいでしょっていう。笑

あと大学1年生のとき知り合った友達が正社員になったっていうこともありました。

 

・データ分析をやってみたかった

データ分析ってなにやってるのか全く知らなくて、でも興味あったんですよね。

昔からデータ見るの好きで、特にスポーツとか。

データ分析してその結果なにかがわかるとか好きで、やってみたくて。

でもなんかなにしていいのかよくわからなくて。

データサイエンティストとかいいなあって思ってたけどなんの知識もないし

どうしようもないなあって思っていて。

 

 

と、思っていたら2回目やると開催2日前に知ったので、

急いでエントリーして、行ってみました。

本当はなんも知らないなら予習とかすべきだったんでしょうけどね、

2日前に急いでエントリーして前日に参加が決まったので

どうしようもなかったです。笑

 

 

いや本当に一切の知識がなかったので、まずエントリーしておきながら行くのためらったんですが、

Wantedlyの中の人に

やったことないことにチャレンジするのも大事だと思います。
もしできなくても、次に活かしていけば問題ないです! 

 とメッセージを頂き背中を押され、なんとか行きました。

 

というわけで行ってきました。

 

当日はこんな感じでした。

 

 

 

奥の方に青シャツいますね、それが私です。笑 

 

 

最初に2問くらい軽く解説してもらいながらエンジニアさんと一緒に問題を解き、

その後はエンジニアさん2人にWantedlt Chatで答えを送る方式で、皆自分で解きました。

問題解くのにはBigQueryなるものを使いました。

 

 

まず1問目解説してもらうときに

FROM `td.log20170522`

 これ、`(バックスラッシュ)で囲ってるんですけど、それすらわからなくて

'(アポストロフィー)で囲って初っ端エラー出てくじけそうになったり

 

SELECT COUNT(DISTINCT user)
FROM `td.log2017*`
WHERE _TABLE_SUFFIX BETWEEN '0504' AND '0510'

 

このSELECTでなんか指定してー、

FROMで時期指定してー、

WHEREで条件指定してー、

みたいな流れ(結局合ってるのかまだよくわかってない)も全くわからなかったため、

みんなが分析してるなかめっちゃ調べながらやりました…

あとはこれ

www.wantedly.com

をもはや半分コピペしつつ頑張りました…

 

 

・この日のWAU(Weekly Active User)は?

・この月はどの時間帯が一番アクセスされてるか

などの問題が用意されていまして、

最終的になんとか7問解けました。

 

15問用意されていまして、優秀な人は表彰されてました。

表彰されてた人は12問とか解けてましたね。すごい。

(ていうか大学で見たことある人だった…)

 

その後懇親会、みんなでピザ食べつつビール飲みつつ交流しました。

その時発覚しましたけど、意外と出来ないけど来た、って人、いました、安心しました。笑

 

 

まあ総じて、楽しかったです。

データ分析ってこうやってるのかーってこともわかりましたし、

会社の普段の仕事してる様子とかも見れましたし、

ちょっと知り合い増えましたし、楽しかったです。

 

 

もっと出来るようになったら楽しいのだろうなあ。

JavaScriptまで終了

フルスタックWebエンジニア講座、Javascriptまで終了。

 

なんていうか、Processingの本を結局研究室の課題で30章までやったのだが、

その影響もあって、全然苦労しなかった。

配列とか関数とか変数とかそういう基本はわかってたようだ。

 

引き続き頑張ります。

【Processing ビジュアルデザイナーのためのプログラミング入門】基本図形を描く。

Processing、左上を0として、そこに右はx、下はy。 どこか1点を指定するときは(x, y) で指定する。

size(x, y);
左上から右にx、下にyの大きさのディスプレイウィンドウを作る。

point(x, y);
ウィンドウの左上から右にx、下にyのところに点を打つ。

line(x1, y1, x2, y2);
(x1, y1)から(x2, y2)へ直線を引く。

triangle(x1, y1, x2, y2, x3, y3);
(x1,y1)(x2,y2)(x3,y3)を頂点とした三角形を作る。
line( )でも線をつなげれば三角形を作ることはできるが、triangle( )では塗りを持つ三角形を作れる。

quad(x1, y1, x2, y2, x3, y3, x4, y4);
(x1,y1)〜(x4,y4)を頂点に持つ四角形を作る。
不規則な四角形を作ることができる。

rect(a, b, c, d);
ウィンドウの左上から右にa、下にbのところから、右にc、下にdの長さを持った長方形を作る。

ellipse(a, b, c, d);
(a, b)を中心に、幅c、高さdの楕円を作る。
cとdを同じ値にすると、正円になる。

arc(a, b, c, d, start, stop);
(a, b)を中心に、幅c、高さdの楕円を作る。
そしてstart, stopにはそれぞれ radian( )で始まりの角度と終わりの角度を指定し、
円弧を作る。楕円の右端を0とする。
arc(a, b, c, d, start, stop, mode);
arc( )のもう1つのやり方。
modeはOPEN, CHORD, PIEの3つがある。
OPENが標準。円弧の部分。
CHORDだと出来た楕円全てを囲う線。
PIEだと、中心からstart, stopまでそれぞれ直線で結んだ図形になる。

bezier(x1, y1, x2, y2, x3, y3, x4, y4);
より複雑な曲線が書ける。
(x1,y1)から(x4,y4)に向けて曲線が作られる。
(x2,y2)と(x3,y3)はコントロールポイントになる。
(x1,y1)と(x2,y2)、(x3,y3)と(x4,y4)を直線で結び、それを基準に曲線を作るイメージ。

描画の順序は、上から順番。
background( ); 背景の色
fill( ); 図形の中の色
stroke( ); 図形を囲う線の色
を、指定できる。
1度指定すると、fill( )とstroke( )はその後全てに影響する。
変更したい時はもう1度指定。

【フルスタックWebエンジニアコース】HTML5コースは終わりました

【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版) | Udemy

 

これのHTML5コースを終えました。

 

HTML5は知ってたので、なんとなく2倍速で流し見して終わりました、(笑)

 

f:id:XxGodmoonxX:20170224162930p:plain

この流れでCSS3コースもさらさらと進めていきたいと思います。

Udemy見てたらなんかAtom使ってみたくなったから、脱線してSublime Text3からAtomに乗り換えてみた

UdemyでフルスタックWebエンジニア講座

【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版) | Udemy

見てて、

まあまだ導入なんですけど、使うエディターの導入の仕方みたいなのやってて。

まあ紹介されてたのはBracketsだったんですが。

 

もともと使ってるエディタはSublime Text3でした。

(もともととか言ってるけどほとんどプログラミングやったことないようなもんだからまあそんな使ってるって言うほどではない)

 

で、Atomって世間的にけっこう使われてるなと思ってまして。

前のインターン先もAtomでしたし。

 

ということでなんか気分変えたくなって、急遽Atomを導入してみようかなあ、と。

 

というわけでAtomの設定備忘録。

 

参考資料は

tech-camp.in

creator.dwango.co.jp

qiita.com

qiita.com

そして、ドットインストールAtom入門。

http://dotinstall.com/lessons/basic_atom_v2

 

 

ThemeはMaterial。

Google Material Designてきなやつ。

なんでかってSublime TextでもMaterialだったから。

SyntaxもUIもAtom-Material。

 

そして、file-iconsというパッケージもインストール

 

あ、フォントにRicty Diminishedを設定。するといいらしい。

0とoが見分けつきやすくなる。(ドットインストールより)

 

f:id:XxGodmoonxX:20170218173003p:plain

まあだいたいこんな感じ。

 

あとはパッケージで、

highlight-selected 同じ言葉をハイライト

tag タグを</と打つだけで閉じてくれます

autocomplete-paths パスの補完をしてくれます

minimap ミニマップが出るようになります

minimap-highlight-selected ミニマップにもハイライトが出るようになる

highlight-line 行をハイライト

highlight-column 列をハイライト

color-picker カラーパレットが表示される

pigment カラーコードなど色を入れるとその部分が本当にその色に変わる

maximize-pane 現在のペインを一時的に最大化

browser-refresh コードを更新したらブラウザも更新してくれる

indent-guide-improved インデントの差分がわかりやすくなる

minimap-autohide minimapが自動で非表示になる

 

だいたいこんな感じですかね。

 

ツリービューの表示が大きくてちょっと納得行かない。

UI themeだけ変えるかもしれない…

 

と、思ってたが、Atom material UIのtree viewのところ見たら

Compact tree view

ってあって、そこチェックしたらいい感じになった…最高か…

 

「Complete Web Developer Course 2.0」の日本語版、「フルスタックWebエンジニア講座」をUdemyで受講し始めました。

大学入って約2年。

大学入ってプログラミングをやってみたくて、でもやろうとして、なかなかできず、結局いまに至ってしまいました。

 

というわけで、そろそろ本当にちゃんとしようと思いまして。

 

そんな風に思っていた矢先、新年明けた直後、

Udemyで、なんかほとんどのコースが1200円で受講できるキャンペーンみたいなものをやってまして、勢いで受講しようと思い、始めてみました。

まあ本来24000円するみたいですし、いいかな、と。

 

フルスタックWebエンジニア講座

【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版) | Udemy

 

Complete Web Developer Course 2.0

ってやつの日本語版。

 

というわけでモチベーションという意味合いも含め、勉強に関するブログを書いてみようと思います。